O店昼勤務。
連休最終日ともなれば客足も落ち着く。普段の日曜日並みか。
今日は勤務時間までに満足できるくらい仕事を終わらせることができた。
店長から報告。本部食材が足りなそうとのこと。
足りないなら近隣の店舗まで取りに行ってもらおうと思っていたが、どうやら明日本部から送ってもらえるらしい。良かったね。
I店厨房解体を依頼した子が昨日話していた、道の駅内の喫茶店に行ってみる。が、既に閉店していた。残念。俺が想定しているブックカフェの利用イメージに近いと言っていたから参考にしたかったんだけどな。
道の駅内のラーメン屋で遅い昼食。スタンダードなラーメンで既に1,000円近い。もう「1,000円の壁」なんて無いよな、やっぱ。
てゆーかどこの業界もそうだけど「適正価格」で売るべき。デフレの時代は終わってるし、消費者はそれに慣れるべき。ポジショントークではあるけどね。
そもそも安いをウリにしてしまうと客質が落ちて、それに対応する従業員の負担も増えて良いこと一つも無いよ。「客様は神様です」が悪く利用されるのは勘弁ならん。「人対人」が根本にあることを知って欲しいものだ。
だからこそ俺の新規事業でも、顧客のリテラシーを上げることに貢献したいと思っているのだけれど。
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